UID63040
威望3
金钱29264
交易诚信度0
主题3
帖子184
注册时间2004-3-4
最后登录2022-4-1
初级会员
 
交易诚信度0
注册时间2004-3-4
|
原帖由 雨轩 于 2009-3-27 12:18 发表 
说你无知也许不恰当,说你无耻更恰当一点儿!典型的P枪!
所谓“中国等离子行业动态清晰度技术标准”实际上只是一个行业标准,而不是国标,它是由“中国电子视像行业协会”制定的,2008年4月22日在北京发布。 ...
雨轩超级大会员,我只是一个家电用户,家中有小LCD电视和大等离子电视,我会虚心去学习对自己不了解的事物,凡是反对你那没经思考论调的,都成枪了?
我不像你这种自大狂。说到无耻两字,更适合你了,每次发文,都是一大堆叹号,这么激动干什么?小心爆血管啊。
我说Advanced PDP Development Center,说的是日本的一个研究机构,你文盲啊?APDC是什么中国协会?
动态清晰度的测量的结果以数字量化,你究意看懂了没有?看不懂就说什么肉眼测定。估计你连LCD的响应时间都不懂,LCD面板的响应时间是怎样测定的?估计你的脑袋又说是全凭肉眼看……
LCD电视的动态清晰度,依赖LCD面板的响应时间、驱动电路的频率,如果有4倍速240HZ的驱动,LCD电视的动态清晰度是可以达到900线的,你懂不懂这个?
再贴一下APDC的原文给你看看,不能虚心,一直是你的毛病。
■ APDC、テレビの解像度の新指標「動画解像度」の技術セミナーを開催
プラズマTVの優位性をアピール
 | | 動画解像度測定システムの解説を行なったAPDC、画質評価プロジェクト委員川原功氏 |
株式会社次世代PDP開発センター(APDC:Advanced PDP Development Center)は、10月18日に発表した新しいテレビの解像度スペック表記方式「動画解像度」(MPR:Motion Picture Resolution)を解説するセミナーを、ラスベガス市内のホテルで開催した。
これまで、テレビやディスプレイ、プロジェクタなどの映像機器の解像度は、“1,920×1,080ドット”のような映像パネルの解像度で表され、動画の表示性能は、"4ms"というような、各画素の全黒→全白→全黒(逆順やグレイtoグレイの場合もあり)の応答速度(MPRT:Motion Picture Response Time)で表されてきた。
APDCでは、こうしたこれまでのスペック表記では、消費者がテレビを選ぶ際に重視する動画表示時の残像度合いを表し切れていないとし、新しい「動画解像度」というスペック表記を提唱した。
映像パネルは1,280×720ドットの720p、1,920×1,080ドットの1080pという解像度が当たり前となり、解像度性能的には画一的になってきている。応答速度も液晶でも一桁台の数ms以下のものも出てきている。しかし、APDCでは、ホールド型表示の液晶方式では、プラズマよりも動画を表示したときに解像感が劣化しやすいと主張する。
ホールド型表示とは常に発光し続ける画素表示を行なう方式のこと。プラズマやブラウン管、SEDなどは目的の色に光ってすぐに消えるインパルス型表示といわれる。より詳しくは本連載第73回を参照して欲しいが、動く被写体を視線で追い続けた場合はホールド型では残像を知覚しやすくなるという弱点がある。
毎秒60コマ表示の60fpsでは応答速度が16.66ms未満であれば応答速度としては足りていることになるが、ホールド型ではその応答速度の期間、本来表示すべきではない色を見てしまう。APDCでは、本当の意味での動画表示性能を示すことが急務であると考えたわけだ。
動画表示性能とは人間が視覚して体感するものなのでその定量的測定が難しいように思えるが、APDCではユニークな方法でその客観的かつ定量的な測定方法を考案した。
測定対象のディスプレイ装置に評価映像を水平方向に規定の速度で動かしながら表示し、これをカメラで追従しながら撮影し、取得した画像を数値解析して、その「動画解像度」を「TV本」という単位で算出する。
評価映像は垂直解像度基準の解像度で白線と黒線を交互に4本ずつ、合計8本を縦方向に描いたものを用いる。例えば1,920×1,080ドットの解像度では、1080TV本の評価映像は白黒4ドットずつ合計の8ドットの縦線に相当する。同じ1,920×1,080ドット解像度で500TV本の評価映像は白、黒がそれぞれ2ドットずつの合計16ドットの縦線に相当する。
 |  | | 評価映像。3段階の背景色。左から300,350~1000,1080TV本の白黒縦線が描画されている | 測定模式図 |
この評価映像を横方向にスクロールさせるわけだが、その速度は、APDC調べの様々な種別の映像がスクロールアウトする時間の平均を測定し、5~6秒/画面が適切と判断している。
 | | 動画解像度の測定結果例 |
この横スクロールする評価映像をカメラで撮影するわけだが、撮影に用いるカメラは、APDCが事前に行なった人間の目視による測定と合致するように基準を設定している。
撮影した映像はフーリエ変換によってスペクトル解析し、正しく、交互の白黒線が白黒の線として認知できると判断できる最高解像度を結果の動画解像度「TV本」とする。
白と黒の交互線の見え方は、背景の輝度レベルによっても変化することを踏まえ、APDCの定めた多様な背景色の組み合わせで測定を実施。最終的な結果は全ての測定結果の加重平均を取って求めることになる。
 |  |  | | セミナー会場に設置された測定システムの実機 | 測定結果をPCの専用ソフトで解析 |
APDCによれば、結果はプラズマ方式の方が圧倒的に高く、最新の残像低減技術を適用した液晶テレビでもプラズマの優位性は変わらないとしている。
APDCとしては、この動画解像度は「当面のプラズマの優位性を証明することになった」としながらも、液晶陣営においてもこの測定システムを採用してもらい、「業界全体でより優れたフラットテレビ開発に臨むという姿勢を作っていきたい」と結んだ。実際にこのシステムの販売といった計画もあるようだ。
このシステムに対するいろいろな反論もある。
 | | プラズマは動画の移動速度が上がっても動画解像度の劣化が少ない |
例えば、今回の方法は、白黒による縦線のスクロールを撮影したものであり、様々な色の組み合わせでは違った結果が出るだろうという指摘が1つ。プラズマは明滅頻度を制御して階調を作り出すサブフィールド法を用い、時間積分的なフルカラーを実現しており、視線を移動させると色ズレが知覚されることがある。液晶ではこの色ズレの問題が原理上ない。今回の測定方法ではこの色ズレによる動画解像度の劣化が測定されにくく、プラズマが有利だという反論がある。
また、今回提案された手法は水平(横)スクロールに限定された測定方法であり、応答速度と同様、やはり動画性能の一部を測定しているに過ぎないという指摘もある。映像エンジンの中には映像の動きベクトル補間を行なって人工的に補間フレームを挿入するものがあるが、この動きベクトルの検出の方向が全方位か、それとも限定的か、そしてその補間されるベクトルや色の算出精度に依存した得意不得意もある。
この「動画解像度」という性能表記は、意義があり非常に価値のある情報だとは思うが、その採用を巡っては、液晶陣営とプラズマ陣営のせめぎ合いと、そして両方を手がける会社の微妙な立ち位置もあって一筋縄では行きそうにない。
 |  | | 壇上に立ったAPDCのメンバーの胸には「I LOVE PLASMA」のバッジ | セミナー参加者には「I LOVE PLASMA」のロゴ入りTシャツが配布された |
[ 本帖最后由 joiner 于 2009-3-27 15:31 编辑 ] |
|