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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A6_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93)
高清管应该是D50,D60
ハイビジョンブラウン管テレビ[編集]
TH-36/32/28D50(2003年)
デジタル放送3波チューナーフル搭載のハイビジョンブラウン管テレビ第1号。PEAKSプロセッサー&ドライバーを搭載。
TH-36/32D50はオールフォーカス・チューブ、TH-28D50はタウフラットハイビジョン管を採用。
リアルブラックスタビライザー回路、輝度連動型VM回路などを搭載。「NEWテレビ番組ガイド」搭載。
TH-36/32D60(2004年)
デジタル処理でクリアな映像を再現。「NEWテレビ番組ガイド」搭載。PEAKSプロセッサー&ドライバーを搭載。
基本性能はD50シリーズと共通だがブラウン管にNEWオールフォーカス・チューブを採用し、コントラストを向上。
リアルブラックスタビライザー回路、輝度連動型VM回路、デジタルシネマリアリティ、デジタルゴーストリダクション回路を搭載。
ブラウン管デジタルテレビでは最高画質を誇り、ハイビジョンブラウン管における最後の名機と評される。
松下東芝映像ディスプレイ(現・MT映像ディスプレイ)の国内でのブラウン管事業撤退によって、本機種がハイビジョンブラウン管テレビの最終機種となった。
2006年9月現在、ハイビジョンブラウン管モデルは完全に生産を終了しており新機種は絶望的である。
デジタル3波チューナー搭載ブラウン管テレビ[編集]
TH-32/28D55(2004年)
デジタル放送3波チューナー搭載。
ハイビジョンブラウン管ではなくタウフラットブラウン管を採用したスタンダードモデル。
PEAKSプロセッサー&ドライバー、リアルブラックスタビライザー回路、輝度連動型VM回路、デジタルシネマリアリティを搭載。
TH-32/28D65(2005年)
D55シリーズの後継機。前作「D55シリーズ」とはリモコンデザインを大幅変更(「らくらくリモコン」)。
ハイビジョンブラウン管ではなくフラットハイビジョン管を採用。
PEAKSプロセッサー&CRT PEAKSドライバー、輝度連動型VM回路を搭載。
実質的なスペックダウンモデルであることからピッチが荒いなどブラウン管モデル内におけるハイビジョン視聴の画質面での評価は低い(だがブラウン管としての地力により同インチの液晶モデルの画質よりは遥かに勝る)が、機能面の勝手は良い。
また逆にハイビジョンブラウン管でないことがSD映像を比較的精細に映し出す効果として働いている。
2006年10月時点でTH-32/28D65ともに生産完了し、店頭から急速に姿を消している。
よって本機種がデジタル3波チューナー搭載ブラウン管テレビの最終機種となった。 |
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