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楼主: 杨维中

其实,看日本diy发烧友的一些自拍照片,我们可以大致推理出他们目前的水准

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 楼主| 发表于 2010-8-20 07:31 | 显示全部楼层
豊田高専
放送研究部
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有一次,歌德在一条窄窄的小路上散步,遇到了一位评论家。这位评论家不喜欢歌德的诗,在报上把歌德的作品说得一钱不值。
评论家看到对面走来的是歌德,先是一愣,随后挺起胸膛,露出很傲慢的神气,高声喊到:“我从来不给傻子让路的!”
歌德却摘下头上的帽子,满面笑容地闪在一旁让开了路说:“对不起,我和你刚好相反.你请吧!”。
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 楼主| 发表于 2010-8-20 07:32 | 显示全部楼层
有一次,歌德在一条窄窄的小路上散步,遇到了一位评论家。这位评论家不喜欢歌德的诗,在报上把歌德的作品说得一钱不值。
评论家看到对面走来的是歌德,先是一愣,随后挺起胸膛,露出很傲慢的神气,高声喊到:“我从来不给傻子让路的!”
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 楼主| 发表于 2010-8-20 07:33 | 显示全部楼层
その他の自作オーディオ ギャラリー
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思えば色々作りましたよ。



今は亡きLo-DのスピーカーシステムをHardOFFで,1000円で買ったので,ユニットだけ取り出して新しい箱を作っちゃいました。
塗装はラッカーでやりました。名前は「ちょこれーと」です。
音はいいんですけど,形がブサイクなのと,色がキモいのが不評で2004年11月1日に廃棄してしまいました。
ユニットは残っていますので,また,新しい箱を作ろうと思います。
このユニット,高域特性は12KHz(推測)位なので,安めのトゥイーターであわせようと思います。
ちなみにこのスピーカーシステムを買ったとき,一本のスピーカーに「フルレンジ×2」と書いてあったのですが,実際は「フルレンジ×1」で,もう一本はパッシブラジエーターでした。
やはり,Lo-Dはヤケクソになっていたのでしょうか?

豊田高専放送研究部自慢のメインシステム
ユニット
Woofer:Audax HT170JL26×2
Tweeter:Fostex FT207D
Dayton製フィルムコンデンサ使用
某タイムドメインスピーカーの推奨スピーカーケーブルを内部配線に使用
合板: コンパネ2枚重ね

私たちのメインシステム的存在のスピーカーです。合板を2枚重ねしたところなどはケチケチでゲバゲバですが,音は非常に太くしっかりしていてまるで讃岐うどんです。
Audaxのウーファーなので,音は非常に欧羅巴の風みたいな感じです。
VTなのですが,TWをずらしているのは,FT207Dの個性を発揮させてやりたかったからなのです。 近々特集を組もうと思います。 欠点は重たいことだけです。



Diatone P-610A使用のフロア型
(写真左側のスピーカー)
スピーカーユニットは,昭和51年製のモノで,純血ダイヤトーンです。エッジはウレタンエッジで,ボロボロになっていましたので,新しいウレタンエッジでリペアしました。ウレタンエッジは洋モノです。宅配ピザのような箱に入っていました。
箱はロッジポールパイン集成材18mmを使用しました。この集成材は,そりが激しく,エージングには相当な時間がかかるものだと思います。あと,側板の鳴きが激しいので,内面にパーティクルボードを張ろうと思います。
このスピーカー,ブラッシュアップ後に
横浜ベイサイドネットへ嫁ぎます。 横浜近辺に在住の方は是非聞きにいってやってください。

小口径スピーカーのいろいろ1。
主に今年作った小口径スピーカーたちです。
左から
ハイパーミニスピーカー
長岡式 D-83「フラミンゴ」TangBandバージョン
TangBand W3-315D バックロードホーン(失敗作)
Technics EAS7F10 バックロードホーン
トーンゾイレスピーカー
昨年の傑作

となっております。
どれもこれも小さいながら個性のある音です。

小口径スピーカーのいろいろ2。
今年,横浜ベイサイドネットさんの
大プッシュスピーカーユニット
である,Aurasound社製のフルレンジユニットを使った作例です。
左の画像はハイパーミニ2と言って,アコースティックエアサスペンション型となっております。手のりサイズで,十分音楽が楽しめます。
右の画像は,バックロードホーンとして作ったものです。このユニットは,元々低能率なユニットなんですが,ネオジウムマグネットの磁気回路を採用してあったり,強力なユニットの部類になっていると思います。音は,バックロードそのものなんですが,ロック系の音楽に適さないのが玉に傷です。なんとかして改良しようと思います。 非常にいいユニットです,皆さんも是非使って見てくださいっつーか使ってください。

有一次,歌德在一条窄窄的小路上散步,遇到了一位评论家。这位评论家不喜欢歌德的诗,在报上把歌德的作品说得一钱不值。
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 楼主| 发表于 2010-8-20 07:34 | 显示全部楼层
検証 小口径フルレンジユニット




世の中には、まだまだ知られていない小口径フルレンジユニットがいっぱいあります。
 これは、豊田高専放送研究部がある意味独断と偏見でコメントをつけたものであります。
 数値はメーカー公表値となっております。参考にするといいと思います。


 
 パソコン用スピーカーから臓器摘出したもの
 
 世の中の低価格なパソコン用スピーカーを分解すると、楕円型のフルレンジか円形のフルレンジを使っていることがわかります。
 これは、円形のほうのフルレンジのほうで、大きさは大体、6.5cmといったところです。(7cmのフルレンジと見ておかしくないとは思いますが・・・)
 このフルレンジにはデーターシートはもちろんついていません。唯一わかっているのは、口径とインピーダンスが4Ωであるということです。
 とりあえず、そのまま放置するのも難だとおもって、ちょうど空の2リットルのペットボトルに穴を開けて取り付けて聞いてみたところ、ナローな感じながら、低音な感じがあることにびっくりしました。
 高域は、完全に伸びていないにしろ、低音は、結構出ていると思います。おそらく、コーンが重く作られているのだと思います。能率は低めですが、大音量でも、ひずみはないと思います。後々説明する、Technicsの7F10とは全く別物のキャラクターであることがはっきりとわかる音です。
このフルレンジは、少し大きめの密閉箱やバスレフで鳴らすのが懸命なようです。 能率は低いので、一発で鳴らしてあげたほうがこいつのためにはいいでしょう。
BHには作って鳴らしたことがないのですが、あまり向いてないとおもいます。

以外や以外にこの手のユニットは、音質が良かったりするので、侮れないですよ。
 
 Technics EAS7F10


 コイズミ無線で取り扱っているTechnicsの7cmフルレンジです。
 ぶっちゃけた話、マグネットがもの凄いでかい代物となっております。
 このユニットは、高能率、猛烈なハイ上がり、オーバーダンピングタイプだと思います。
 データシートには、密閉箱を使うように書いてありますが、もし、そういう風に使った場合、低音が全く出ません。サブウーファーを使えば問題は解決できるにはできるのですが、つながりが悪くなることは目に見えています。
データを見てみると、
Qts=0.55、Mo=0.87g、と書いてあります。
 普通、小口径の場合は、Qtsは必然的に高い数値が出てしまうのですが、12~14cmあたりの数字を出していますので、「バックロードホーン」として使ってやることで実力を発揮してくれるフルレンジなのだと思います。
 まだ、作っていないのでよくはわかりませんが間違いないと思います。
 ただ、この7F10は好んで使われてないみたいで、長岡鉄男先生は、この7F10では「スワンR」しか発表されておりません。
 また、単発だと、小さすぎるため、2発を並列に使ったほうがうまくいくはずです。
 我々は、7F10を片チャンネル2発使用するスワンタイプのバックロードホーンを設計しました。
 後々に、作ってみたいと思います。 図面が見てみたい方は、メールで連絡を下さればどうにかします。

 Fostex FE87

このフルレンジは、うちの部にかなりあまっているものです。
今でこそ、FE87Eにモデルチェンジしましたが、こちらのFE87も最近まで普通にラインナップされてました。こちらのコーンの音のほうが好きだという方も結構いらっしゃるようです。
人の声はひじょうに美しいです。
しかし、マグネットは、かなり小型になっていますので、バックロードホーンには、あまりむいていなく、バスレフやダブルバスレフで動かすのが適しているみたいです。mo=1.4g Qts=1.04とやはり非力な特性となっています。
実際、バスレフだと、5.5リットル程の容量を確保してやればきれいな高域とある程度の低音を確保することができます。
ダブルバスレフだと、Fostexが発行しているスピーカークラフトハンドブックを参考にしていただくと、いいと思います。


 TangBand W3-583SA

台湾の振興メーカーTangBand社が作ったフルレンジです。日本国内では、主にW3-582SBが流通していますが、これはW3-582SBの紙コーンバージョンです。しっかり、防磁型として作られています。
このフルレンジは、ずっしり重いのですが、それはちゃんとした訳があって、フレームはダイカストフレームを採用しており、非常に重厚感があり、マグネットが重たいためにあります。FE87と比較してみると、マグネットの重量は倍近くあるのです。イメージ的には、FE83にキャンセルマグネットを装着したという感じになります。
やはり、重たいための効果があるのでしょう。Foは100Hzで、8cmフルレンジとしては、かなり低域まで伸びていると思いますし、高域もしっかり20KHzまで伸びています。その他のスペックとして、Mo=2g、Qts=0.59となっています。
こうして、検証すると、Fostexのフルレンジより、厚めにコーン紙が作られているので、低域までよく伸びているのだなと思います。ただ、使い方としては、バックロードホーンの場合、FE83と同じ使い方ができると思います。ただ、FE88ESとかFF85Kのような強力型のフルレンジの代用として使うことに対しては、向いていないようです。バスレフで使うも良し、ダブルバスレフで使うのもよい使いやすいフルレンジだと思います。また、TangBand のフルレンジは、価格がFostexの同様のスペックのフルレンジより、3割近く安い価格になっているため、楽に使えると思います。

 TangBand W3-993SB

これも台湾の振興メーカー、TangBandが製作したものです。コーンはアルミとマグネシウムとの合金で作られています。
本来は、W3-993Sというダイカストフレームを使用したものが出回っているようですが、これはプレスフレームで作られています。
スペックは以下のとおりです。
Fo=100Hz、Mo=2.3g、Qts=0.54.周波数特性 100Hz~20KHzとなっています。マグネットはあまり大きくなく、Moも大きいのでこのユニットはバックロードホーンよりバスレフ向きといえます。
このユニットは、サブウーファーとの併用で使用すればいいかもしれません。金属でコーンが作られているため、高域が少々きらきらしており、トランペット等の金管楽器の再生音に多少なり癖がありますが、非常に優秀なユニットに間違えはありません。
ただ、金属コーンで、バックロードホーンとして使用するなら、同じTangBandで、W3-315Dという大型マグネットを採用し円形ダイカストフレームを使用したモデルがありますので、そちらを使用したほうが懸命なようです。どちらも激安ですので、楽に使えるのだと思います。


 Vifa  SQ08SD05-09(Infinity用OEM)

VifaがInfinityのスピーカーのミッドバス(スコーカー)のためにOEM生産したユニットです。このため、このユニットはフルレンジではなくウーファー的な役割を持つものです。実際、周波数レンジは90Hzから 7KHzとなっております。
foが90Hzというのは8cmではそうそうないと思います。
5.5リットルほどのバスレフの箱に入れてやれば、かなりの低音が出るのです。
ただ、能率がもの凄い低いということがこのユニットの欠点なのだなと思います。
実際のところ、能率は80db程しかないため、真空管式のアンプや、ミニコンポについているアンプなどでは、大音量再生は望めないと思います。ただ、この低い能率を利用した使い方として、トーンゾイレ方式などの複数使用をしてみると、つながりがよくなるかもしれません
まあ、普通に作るなら2Wayで作るのが無難だと思います。ただ、トゥイーターの選択が非常に難しく、低能率のドームツイーターでも必ずアッテネーターが必要になります。
我々は、つながりがよく、価格が安いトゥイーターとして、AudaxのTW010I1を進めます。ウーファーはネットワークなしで繫いでトゥイーターは 3.3μFのフィルムコンデンサでつないで、-9.5dbの固定アッテネーターで繫げばいいと思います。
このユニットは、横浜ベイサイドネットで取り扱っていました。 (今は残念ながら取り扱いはありません)
このスピーカーユニットで、2004年のステレオ誌コンテストに参加しました。

 Daito Voice AR7(8Ω)

K泉無線で,840円でうられている貧弱な8cmユニットです。
非防磁で,マグネットも貧弱そのものですが,結構使い道のあるユニットです。箱に入れると結構上手く働いてくれます。
能率も低く耐入力の低いモノですが,FostexのFE87のような使い方ができるはずです。結構お勧めです。
8Ωと4Ωの製品があって,それぞれちょっとずつ仕様が異なります。
こいつはIsobarikで使ってやると面白いと思います。

Daito AR7DX

K泉無線で売られている8cmフルレンジで,AR7の兄貴分のフルレンジです。(210円高い)
フレームは焼付け塗装されていて,ルックスこそAR7よりいいですが,利点はただそれだけです。
音ははっきりいってAR7のほうが一枚も二枚も上です。貴乃花のほうが若乃花より強かったのと感覚は一緒です。
低音は箱に入れても出ません。物理的に無理なはずです。スペック的には,FostexFE83の使い方ができるというような書き方になっていますが,フルレンジ単体では使えません,スコーカーとしてどうにか使えるものです。

Aurasound NS3-193-8A

このフルレンジは,かなりお勧めな8cmフルレンジです。コーンでなく逆ドームのフルレンジで,低能率ですが,低音は70Hzくらいまでほぼフラットに出ており,かなり低音まで音域を伸ばすことができます。
磁気回路もメーカーオリジナルのネオジウムマグネットの磁気回路(NeodymiumRadialTechnology)で,かなり強力な磁気回路です。平面バッフルからバックロードホーンまで万能に対応してくれるシロモノです。
私たちはバックロードホーンとして使用しています。能率的には低いので,ハイパワーかつ低歪なアンプで鳴らしてあげると面白いですよ。

4000円くらいで買えるので、是非1回は使っていただけたらよいのではないかと思います。

2005年はこいつの逆ホーンを研究しようと思っています。
スペックはこちらをご覧ください。
NS3-193-8Aスペック

AuraSound NSW1-205-8A

画像は箱に入った状態のものです。一見トゥイーターのように見えるのですが、これでも立派にフルレンジスピーカーです。   

口径1インチ(2.5cm)と、世界最小サイズのフルレンジになります。帯域は約200Hz~20KHzと、低音がでないような「感じ」駕するのですが、数字を気にしないで聴くと、そうは思えない帯域の広さにびっくりします。

AuraSoundが誇る造りのよさがうまい具合に響いており、中域から上の再生音の素晴らしさは他の追随を許さないものがあると思います。究極の点音源になる為でしょうか・・・ 

塩ビ管スピーカーのオフ会に参考として発表し、鳴らしてみた所、予想外の反響でした。
有一次,歌德在一条窄窄的小路上散步,遇到了一位评论家。这位评论家不喜欢歌德的诗,在报上把歌德的作品说得一钱不值。
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 楼主| 发表于 2010-8-20 07:35 | 显示全部楼层
38cmコアキシャルユニットを使用した
バックロードホーンの設計



 スピーカーのモニター活動をしているネットショップの「横浜ベイサイドネット」さんから、メインシステムの自作を依頼されて、設計したものです。ユニットは、SELENIUMというメーカーの15CO1Pという、38cmのコアキシャルユニットを使用しております。

 ユニットのスペックはこちらから(English)
 いつか日本語版を作りましょう!(いつになることやら・・・)


このようなスピーカーユニットを使用します。
コアキシャルユニットといえばTANNOYのスピーカーユニットがあまりにも有名だったり、JENSENの610シリーズはトライアキシャルユニットで1本100万円すると言うものもあるのです。
磁気回路は見た感じ強力な感じがします。
SELENIUMは日本では、まだ影が薄いのかもしれませんが、いいものだと思いますよ。最近の自作業界はTangBandの台頭により小口径がブームなので、いつかは、コアキシャルに目を向けてくれる人が増えるとうれしいですね。
ただ、周波数のレンジが40Hz~18KHzということなので、スーパートゥイーターが必要になりますね、PioneerのPT-R9をAuricapやMulticap等のコンデンサで繫ぐとよろしいかと思います。


 バックロードホーンとして注意したことは


  1.  ユニットがばかでかいからといって、全高を高くしない
    2.  Fostexのデカ磁石とは違い超強力というわけではないので、
         スロート断面積はユニットの振動板面積の0.75倍程度に留める。
      

  以下のことに注意したら、こんな設計になりました。

  

  長岡先生ご設計のD-55タイプでいこうと最初は考えていたのですが、それだとホーン長が4m程度まで達してしまうので、コニカルタイプのホーンとして設計しました。スロートからつながる部分は直管にしてありますが、コニカル部分は、非常につながりを良くさせています。画像では、出っ張っている部分がありますが、カンナとジグソーで微調整するように作ります。ただ、底面に砂を充填させるようにしてありますが、コニカルホーンとして、再調整する予定であります。主なスペックとして、

  空気室容積 48㍑
  スロート断面積 660c㎡(60cm幅×11cm高)
  ホーン開口 4620c㎡(60cm幅×77cm高)
  ホーン長 約3.2m
  合板板厚 30mm

 以下のように設計したのです。 

  
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发表于 2010-8-20 07:36 | 显示全部楼层
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 楼主| 发表于 2010-8-20 07:36 | 显示全部楼层
?
?


悸に、圭饶が、30mmサブロクで18绥も涩妥なのです。
ちなみに、そのうち8绥が娄饶に久えてゆきました。
圭饶は、玻赏ベイサイドネットの数」に笨んでいただきました。
玻赏からわざわざトラックで笨んでいただきました。


それにしても、30mm圭饶は脚かったです。腾亨度荚の厦だと、
≈クレ〖ン贾の颅眷∽霹しか脱庞が痰いようです。
ラワン废の圭饶で10プライは榴阜です。


それではここからは、澜侯の册镍をご枉に掐れたいと蛔います。

1
饶を笨ぶだけで1泣を妥してしまったため、
その肌の泣からの供侯になりました。
とりあえず、簿寥しているところです。
钨にフラミンゴを弥いていますが、
でかさが染眉じゃねえということを
蛔い梦らされた街粗でした。
2

ホ〖ン婶尸を侯るコツとして、
プラモデルみたいに、パ〖ツとして饶を寥んで
それを呵稿にまとめて儡缅するということがあります。
この茶咙はその办婶尸です。

とある婶镑の歹司により、撮の给倡は居咙涪刊巢に碰たる
と咐うことなので、ハンサムに裁供しておきました。
3

牛うちを弛にさせるため、
3mmのドリルで布逢あけをしているところです。
30mmの饶に逢をあけると咐うことは、恳撅じゃなく
络恃なことでした。
この逢あけの木稿、ドリル肯が
丹积ちよく擂れてしまいました∈圭靖∷
4

これもホ〖ンを菇喇する婶墒の1つです。
戳机の≈惧∽にそっくりでしたので、
惧というペットネ〖ムがついていましたっけ
5

逢あけ裁供が姜わって、饶に悸狠にユニットをつけるところです。
コンパスで逢を倡けるのに办鹅汐しました。
ジグソ〖で裁供するのも办鹅汐で、逢を倡けるのに
10尸は呵你でもかかったものです。
6

室数の娄饶にホ〖ンのパ〖ツをつけ姜えたところです。
でかいですよねˇˇˇ
ナナメの婶尸をあわせるのに鹅汐しました。
牛を络翁に虑ち哈んでいるのですが、保れるところは吕誊の牛を
保れないところは、保し牛∈牛片が擂れるやつ∷を蝗っています。
7

ホ〖ンの络きさはこんなものです。
钨に败っている墓旗会の咳墓が175cmくらい∈驴尸∷なので、
いかにでかいということがお豺かりいただけると蛔います。

8

娄饶を艰り烧けた稿、2绥脚ねする娄饶を儡缅する百に
饶にボンドを派りまくっています。
海搀蝗ったボンドは、もちろん势澜のTitebondです。
いくらジョ〖ジさんが碍蜡をしていても、
Titebondの拉墙は呵光です。
9

饶を暗缅しています。
脚たい塑などで吕裴虑ちできる陵缄では痰いので、
ジンカイ里窖で惧に客粗を捐せて暗缅しています。
惧に捐っているのは、この矢を今いている抗 夫办虾で、
挛脚は100キロオ〖バ〖です。
惧で、玻顾の炮啥掐りをしてもびくともしないのが
このスピ〖カ〖でした。
10

この箕爬で、活陌を警ししてみました。
FostexのでかMgユニットとは汤らかに般いました。
スケ〖ル炊は却凡でした。ただ、
你不をアンプのト〖ンコントロ〖ルでブ〖ストしてみると
部がなんだかわからなくなってしまいます。
航によるダンプが涩妥なんだなと悸炊しました。
11

派刘は、オイルステインと
ニスによる派刘にしました。
海搀ニスに蝗脱したのは、
この≈ソッカンドリ〖ム∽
という度坛脱な光拉墙の派瘟です。别ありです。
この派瘟1闭拉ウレタン派瘟で、
季刨に瓤炳して古步する百
络挛30尸あれば触いてしまいます。
触羚箕粗は脚ね派りをするたびに
没くなっていきますので、
惧缄くいけば、
1泣に10霖派瘟を派ることも叫丸ます。
ただ、涟洛踏使の江さですので、
嘲で派ることを动く夸京します。
派遂は、钱膨にも砷けない动さを积っています。
12

派刘の各肥です
派刘は、技嘲でやりました。
润撅に诫い泣で、アスファルトが
すごく钱を积っていたので、
虑ち垮しながらの派刘となりました。
虑ち垮により、季刨が惧がった百、
ソッカンドリ〖ムが玲く触きました。
13

饶を寥み惧げて窗喇粗夺の各肥です
冯菇独烫慌惧げっぽくないですか々

これだけ派るのに丹积ち碍くなったり
徘きそうになったりして络恃でした。
14

独烫恶圭は、こんなものです。
窗帔とはいえませんが、
シルエットが继るくらいに派刘しました。
これがソッカンドリ〖ムの
光拉墙ぶりを沮汤するものでしょうか
15

できあがりの茶咙です。
これを8奉29泣玻赏で使くことが叫丸ます。
脚さは汾く130kgくらいあります。
それにしてもでかいですね こいつは

オマケ1

眉亨がかなり叫て、井庚仿のBHを4塑镍刨磊り叫せる
镍の翁があったので、Technicsの7F10を蝗って
BHを侯りました。
ホ〖ンの婶尸は、30mmの饶を蝗い娄饶は
12mmのコンパネを蝗脱しました。
7cmのスピ〖カ〖にしては染眉じゃない饶更に
なってしまった丹がしますがそこはご唉杖ということで
オマケ2

ホ〖ンロ〖ドは墓铂黎栏肋纷のD-58に
洁じた炊じにしました。
ユニットは动蜗なタイプだったので、スロ〖ト们烫姥は
ユニットの慷瓢饶烫姥の80◇とし、ホ〖ン墓は2m40cm
かなり、你不が叫る肋纷にしました。
帝不亨はダイソ〖で卿っている
100边の缄份淌を汾く甚掐しました。
オマケ3

派刘は、ダイソ〖で卿っている100边の
辊い垮拉派瘟で派りました。
ムラになるかなと蛔ったら、
冯菇搴物に慌惧がってくれてビックリです。
こいつは、こうよう鹤∈矢步鹤∷に叫墒するので、
陌いてみたいという数は、困润池够にあそびにきてください
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[size=-1]BBSに報告していたお手軽電気工作。しょうもないものですが,BBSでは消えてしまうのでこっちに入れました。
全くの暇つぶし!!浪費サイトです。
[size=+1]ポコポコ
[size=-1] エレキットのバーゲンで電子ドラムの基盤2回を購入。プッシュスイッチと100円ショップのハコでこの通り。校区の小学校の「障害」児学級にプレゼントしたらとても喜ばれた。SPは何とVifaが入っている。右はボタン位置の改良型。
[size=+1]メカカメ
[size=-1]これまたエレキット。手をたたくと方向を変える。これも「障害」児学級に提供。手の巧緻性向上にいいとか。

[size=+1]電磁波測定器
[size=-1]LED5個で電磁波の大小を表示。右は適合するケ-スに入れたところ。
確かワンダーキット。でもあんまり使い道ない。

[size=+1]アボイダー(エレキット)
[size=-1]赤外線によって障害物をよけて進む。かわいくて子どもたちに人気だが,電池はすぐ終わる。積層電池が高い。

[size=+1]レッツ・ピアノ
[size=-1]これもエレキットのバーゲン。娘が気に入り友達へのプレゼントだと2台作らされた。費用は払ってもらえず,,,

[size=+1]レッツピアノ旧タイプ
[size=-1]在庫一掃バーゲン?で購入。半音がないため曲を弾くには不適。もう売ってはいなだろうが,,

[size=+1]LED点滅装置
[size=-1]C-MOSオペアンプを付けた点滅装置。用途は何もないので,裸。コンデンサーの変更によって点滅間隔を変更できる。LED差し替えられるようにしてみた。エレ工房さくらいさんのキット

[size=+1]DC-DCコンバータ[size=-1]
LEDライトと同じ回路。赤いLEDを付けて天体観測などに使うと便利。ということで作ったが,実際に使ったのは1回のみ。並列であと3個のLEDの点灯が可能。エレ工房さくらいさんのキット

[size=+1]LEDライト
[size=-1]「エレ工房さくらい」さんのDC-DCコンバータで,3Vを12.7Vに昇圧。高輝度LEDを6個を点灯させる。ケースは100円で売っていた懐中電灯。

[size=+1][size=+1]ACコントローラー [size=-1]2004.12
[size=-1]壁スイッチ用のAC電圧コントローラー。風子の作るランプシェードの調光用です。このほかに,トライアックのコントローラーも画策中。でも何に使おう?

[size=+1]FMステレオ・トランスミッター [size=-1]2004.12
[size=-1]秋月には面白くて安価なキットがたくさん。その一つ。FMステレオトランスミッター。ちゃんと音が飛ぶんです。

[size=+1]充電器2機種[size=-1]【05.04.30】

[size=+1][size=-1] これ,単3*8本用の充電器なんです。2本一組として分離充電可能な優れものしかもずっといれっぱなしでもOK 。LM339クワッドコンパレータが電圧を監視し常に満充電状態を保ってくれる(はず)のもの。標準充電方式のため完全な放電状態からは時間がかかるものの,トリクルによる過充電も防止できるとのこと。
ただし,抵抗値を少し変えて160mAでの充電を選んだため,少々発熱がきつい。あとで105mAでの充電に直そうかなと思っています。100円ショップのステンレスの台でケースらしきものにしています。
過充電も問題ですが,いろいろサイトで見ると過放電も問題なようですね。デジカメは電圧が下がるとすぐにバッテリー終了が出てしまうので,これまで,豆電球で放電してから充電していたのですが,1.0V以下まで放電すると過放電なんだそうですね。知りませんでした。一個秋月の放電機能付きの急速充電器も持っているので,一応の心配はありませんが,,,今度は放電器に挑戦かななんて思っています。
いずれにしろしょうもないものですが【05.07.03】

[size=+1][size=+2]DISCHARGER[size=+1]  05.06.26
チャージバンクでの充電は,あまりメモリー効果を心配しなくてもいいのですが,急速充電を使用する時,放電してから充電した方が,電池の寿命にとって良いようです。職場では,豆球で放電してから充電といった方法をとっているのですが,秋月のキットで放電キットがあるのを知り,作ってみました。
このキットの特長は,12本までシリーズで接続して放電可能ということ。でも,まぁ,実際には12本まとめてということはまずないとして,1~8本まで放電可能ということにしました。本数の変化による調整は,半固定抵抗でおこない,TP-GND間をとりあえず0.25*本数に調整することによって可能です。でも,めんどくさいから,初期設定として4本放電の1vにしておきました。本数の増減は,マイナス側の端子をワニ口クリップで挟んでお手軽に調整という方式にしました。
今,試験的にGPの2400mAhを放電していますが,ヒートシンクがかなり暑くなります。放電電流は0.6Vくらいですので,仕様の範囲です。
実用性はというと,過放電さえ注意すれば,豆球放電の方が電源もいらず,簡単かな??
(2時間後)・・・・・放電が終了して,電圧を測ってみましたが,1.2Vありました。放電精度は,今ひとつというところでしょうか?半固定抵抗を低めにしてみます。
オトーサンたちは,5球スーパーだのレトロな受信機のレストアなどといった頑張っているようですが,
手すさび・手なぐさみをモットーとする本ページでは,ただひたすら作ってみるだけのこと。
でも,ラジオもなかなか奥が深い

[size=+2]ゲルマラジオ
大きなアンテナを必要としているので,鉄骨づくりの我が家の中では,結局鳴りません。60cmくらいの大きなコイルを検討中。クラウンコイルなどではどうかなと思ってますが,中断中
[size=+2]made in Thailand
ストレートラジオ

  ゲルマは後ほど大きなスパイダーコイルを作るとして,いろいろサイトをあたっているうちに,面白いキットを見つけました。Made in  Thailand。北海道のNPO法人「ラジオ少年」さんが提供している2ICストレートラジオで,低周波は386と同等のTMB820で増幅,高周波増幅はMK-484というICだそうで,パーツ数も少なく,バラックなら1時間ほどでできちゃうものです。しかも,900円!! お手軽に半田付けが楽しめます。
で,実際作ってみて,結構感度よく鳴るんですね。ゲルマに比べれば,トランジスタやICの威力を感じます。工作のおもしろさでは,ゲルマでしょうが,,,,,

ラジオ少年のサイトはこちら
http://www.radioboy.org/
パーツもやすく提供してくれます。

なお,主催なされている?原先生のサイトに組みたて方が丁寧に載せられています。
ラジオおじさんの製作教室
http://www.ja8atg.com/radio/
[size=+2]レフレックスラジオ

オリジナルは,マスカットさん。
8Pのラグ端子に2SC1815Yを組み込んで高周波と低周波の増幅をさせるというもの。詳しくは,私が説明するよりこちらを
http://www.zea.jp/audio/lef/lef_01.htm
マスカットさんいつもお世話になってます。

386等でSP駆動も考えましたが,それはまた次の製作で。
ケースは,身近にあるダ○ソーのお勝手用のケース。電子レンジOKトラベルがありますが,もちろんこれはだめですよ


ついでにおしりも!
これはラジオにもってこいの箱だ。
[size=+2]ストレートラジオ

これもマスカットラジオ
ICのLMF501を使ったストレートラジオ。オリジナルはこれまたマスカットさん。
http://www.zea.jp/audio/icr/raic_01.htm
これです。

忠実に作りました。でも,はじめ鳴りません??。SPからは整流音(DCなのでこういう言い方はないか!要するにシーッという音)が聞こえるのですが,ポ リバリコンを回してもなんの変化もなし。万能基板の裏を本当に目を皿のようにしてチェック。でも,,分かりません。最後,配線図をプリントアウトして,岩 石ルーペ(8倍)でなめるように基盤を眺め,色鉛筆でチェックしながらたどると,,
見つかりました。0.1μFと2.2KΩを結ぶ線がありませんでした。 2ミリもない長さの線です。次に分かったのは,VRが逆さま。スイッチを入れると音が最大。
こんなドジを繰り返しながら,できました。タイ製のキットよりははるかに感度よし。大満足です。これ忘年会のプレゼントにしようかななどと,,やめようかな,,,
目を皿のようにしてとありますが,岩石ルーペ(8倍)まで取り出してやったのですから執念です。写真参照。
マスカットラジオに感謝。


じつは,もうひとつ考えているんです。
同じく501を使い低周波増幅に NJM2073Dを使ったDC3V駆動のストレート。
ちょっと難航中!作り直しかも,,,,トホホ
[size=+2]ストレートラジオ もうひとつ
LMF501と新日本無線のオーディオアンプIC:NJM2073Dを使ったストレートラジオ。マスカットラジオ4作目。2073は3Vで駆動できるIC で単3電池2本で駆動。オーデォー部分以外は,前作のストレートと基本的に同じなので,スムーズに行くかと思ったら,さにあらず。激しい発振に見舞われてしまいました。マスカットさんのBBSにHELPを出して,かなりお手を煩わせたのですが,アースをどうとっても,VRの取り出し位置を変えても,抵抗を換えても,なんとしてもダメ。アンテナ端子を指で触ると収まる。全然わかんない。
経過の写真は,マスカットさんのBBSにあるけどこれは見ないで下さい。基板がきたない。
あきらめて,バーアンテナを基板から外したら,けろりと直ってる。上の写真のとおり。アンテナの位置だったようです。どうしてこうなるのか,マスカットさんの製作とどこが違ったのか,解明はできませんでしたが,一応実用になりました。下が完成作。
おかげて,BGMとしてショスタやモーツァルトのCDがたくさん聴けたこと!!
[size=+2]スーパヘテロダイン
 
最後の調整ができずにほったらかしになっていた7石スーパーラジオ。ストレートやレフレックスよりは,理論上では性能が上のはずなんですが,,,(汗),腕のいい人ならなんということもないのでしょうが,最後の調整ができません。ディップメータ等の機材が必要のようです。いまは,HNKのみ鳴ってます。ポリバリコンを160pFにして,バーアンテナを450μH程度にすればいいと書いてあります。フェライトコアを短く割ってしまうのも気が引けますので,このまま。
これは,ラジオ少年さんで紹介しているタイ製のラジオキットです。
NPO「ラジオ少年」のサイトはここ
http://www.radioboy.org/
7石スーパーの製作記事は,主催されている原先生のサイトにあります。
ここです。
http://www.ja8atg.com/radio/7TR-radio2/index.htm
箱に入れておかないと踏みつけてしまいますので,100円ショップの300円!の箱に入れました。かすかすです。
ポリバリコンやアンテナを最短で結べというご指導を頂きましたので,電池以外すべてを上の箱につけました。原先生の製作記事の全くのまねです。あとで調整できるように、OSC、IFTのコアの上に5mmの穴を空けてドライバが入るようにしてあります。でも,きっとやらないだろうな,,
全くの初心者にはちと難しいです。
もうひとつスーパーラジオ基板が残ってまして,,,
やっはり筐体に入れないといけないかなぁと思いつつ,ほったらかしにしていました。またまた追加です。
本日,娘夫婦が帰り,エアポケットのようになってしまいました。風子は孫の面倒見でくたくたといい,コタツでスースーはじめたので,私は作業室にこもって,これ,この通り。子供用の版画板がありましたので,これをカッターで切って折り曲げて,チョチョイノチョイで作りました。色は水彩絵の具,上からつや消しニスを吹きつけてあります。ダイアルは,SPをくりぬいた時できる内側の円。LEDの入れてデザインをよくしてあります。SP部分はハンカチを切って使いました。風子にはナイショです。
風子曰く「これが一番いい。」さすがに若者ではないので「カワイイ!!」とはいいませんでした。
ラジオは安価にできてプレゼント用いいです。

基板キットは,原先生主催のNPO「ラジオ少年」
http://www.radioboy.org/
の,これ!タイでは有名なキットメーカー「Hobby World Center社」の7石スーパーラジオキット。1500円也。原先生の製作記事はここです。
http://www.ja8atg.com/radio/7TR-radio/index.htm
IFTのねじ山が欠けてしまったのですが,何とか鉄骨の家の中でもNHKの第1,第2は聞こえます。
これで本当のおしまいです。

マスカットさん設計のFMマイク。
1.5V仕様で,結構遠くまで電波が飛びます。
サイトはここ。
http://www.zea.jp/audio/fmw/fmw_01.htm
現在制作中。7mmのFCZコイルを使って本格派。しかも小さい。
マスカットマイク-2です。
http://www.zea.jp/audio/fmw2/fmw2_01.htm
 完成したらここに画像をアップします。
[size=+2]Ele Dice


PIC 12F629 です。
右のPIC プログラマで書き込んで,動かします。
PICを使った電子サイコロです。プッシュスイッチを押すと,全点灯。もう1回押すと,チチチチッと音がして点灯がぐるぐる回り,サイコロの目を出して止まります。結構飽きずに続けられますよ。暗い部屋のちょっとした明かりにもなります。30秒くらい放っておくと,自動的に消灯します。青色ダイオードがとってもきれいです。
設計はマスカットさん。実はパーツもマスカットさんから頂いたものです。
製作記事はこちらにあります。http://www.zea.jp/audio/dice/dice_01.htm
[size=+2]Ele Dice[size=+3]
【チンチロリン】
上記を3つつなげるとどうなるかチンチロリンが出来上がり。456と並べたり,1・1・1と並べたりして遊びます。
なかなか出なかった 1+1+1が出ました。
何か幸せ。
PIC工作もうひとつ。
[size=+3]スクロールクロック
これは秋月のキットです。ver.2になって表示部が2倍となり見やすくなりました。
いま寝室において目覚ましにしています。あまり眩しくなく,また,音もしないので,結構便利です。
まだ,筐体を与えていません。
使用しているのは,PIC16F877A。右から左へ時刻がスクロール表示されるもの。
PICの書き込みはもうしてあるので,半田付けするだけ。電源が電池ではなく,ACアダプターですので実用性はほとんどなし。暗くなると減光するようにセンサがついてます。数日つけていたけど結局外してしまいました。目覚ましにも,タイマーにも使えますが,,,,秋月のキットです。
[size=+3]4LED点滅回路 ストレス解消用30分工作。エレ工房さくらいさんからいくつか部品を購入したのですが,安価すぎるのでちょいと追加したキット。IC CDT-3143を使ったお気軽工作です。PICもそうですが,これも点滅がプログラムされていて抵抗を選ぶだけでお手軽点滅操作ができます。
こんなものです。

CdSで暗くなると流れるように点滅を繰り返します。半固定抵抗でスピード調整可能。ただそれだけ。

2006.04
[size=+3]チャージバンク 40本充電

夕べから作業室にこもって作業してました。
で,これができました。
お菓子の缶です。いえいえ,,

電源があります。でも,アンプではありません。裏返すと,,,
ジャン!!

チャージバンクです。

実は,職場に単三使用のデジカメ20台(トイカメラのようなもの)があるのですが,この充電のため秋月のチャージバンク(これ↓)
http://akizukidenshi.com/catalog/items2.php?q=%BD%BC%C5%C5%B4%EF&s=score&p=1&r=1&page=#M-00259
を5台購入して使っていたのですけれど,電池ホルダーのところが割れてしまい,(だいぶ脆いプラスチックを使っている)棄てられる寸前だったものを再生したもの。トランスは全くの流用,ダイオードは1N4002という20円程度のもの。当然平滑回路がないから波流。50mA程度で充電します。無負荷で6.5V程度の出力でした。とすると12Vにはならないのでは,,まぁ,ケースを外して5つ並べただけですから,知らないっと。ついでに,過充電についても知らないっと,,,ホットボンドとエポキシで振動対策もしているのですゾ。
まとめておけば,ちゃんと使ってくれるでしょう。これまで,アルカリ電池を充電されて(これで1本はねた!)しまうくらいの職場ですから,このようにしておかないと,ちと心配だったのです。
自分でも良くやるなと思います。ホント。

[size=+3]PIC[size=+3]ライター
新年早々に電子マスカットさん提供の「青い電子サイコロ」の製作を報告したのですが,PICに書き込むにはまだ勉強が必要でした。
http://moon.ap.teacup.com/who_taro/9.html
いろいろサイトを探しているうちにHS HOMEさんが非常に安価で電源不要なライターを製作していることを知り,早速提供してもらいました。それがこれ,HS_SW-1です。

50mm*40mmの小さな基板です。プログラミングはまだ勉強中ですので,プログラム自体は,マスカットさんのdice.asm
http://www.zea.jp/audio/dice/dice.asm を使い,PIC12F629にMPLAB IDE やMPSMを使いプロジェクトをHEXデータに書き換え,IC-Progというソフトで書き込みます。
結果は,,,,見事成功です。秋月のAKI-PICプログラマのセットが全部揃えて送料込みで約1万円かかりますが(それでもまだやすいと思う),はるかに安価に書き込み完了しました。ハードはすでに作ってあるので,PICを付けかえて動作を確認。見事成功でした。
これで,PIC関係はプログラムの書き方を習得するだけ(かな?)(これが一番大変だろうな)。ゆっくりやっていきます。マスカットさん,HS-HOMEさんに感謝!!
HS HOMEさんはこちらです。
http://www.joy.hi-ho.ne.jp/sdkhs/menu/kousaku/pic/pic_writer.htm
[size=+3]今度は小さなマイクに挑戦です  2006.05

3つめのFMワイヤレスマイク,完成です。良く読まないでアンテナを付けたらちょっと短かったようです。FMラジオで同調してもアンテナが床について短くなるとザーッとノイズが入ります。マイク感度も前作よりは低いようです。どこかにRが出ているのかも知れません。もう一度基板を良く点検します。
とりあえず完成です。


箱のサイズは,55*40*20です。小さなトグルスイッチも少々大きく感じます。
88MHzあたりにチューン。
さきのマイク,音は良いのですがあまり感度がよろしくない。この場合,ハンダミスがほとんどだろうとは思いつつ,基板の端切れもあり,パーツの余分に購入してあるので,もうひとつ作って比べてみることにしました。ということで,2つの小型マイクが出来上がり。2回目はパーツの足の引き回しも要領良くでき,感度良好。ということは前のやつはどこかにミスがあるはず,ということで,ハンダを多く盛りつけることにしました。結果,感度がもどり両方とも良い感じです。
こうなると,電波がどれくらい飛ぶのか試したくなり,いろいろやってみました。
①鉄筋のビルの中にカセットテレコを置き,FMモノで同調し,ドアから廊下に出て試しますと,,,ほぼ30mくらい飛んでいます(職場のひんしゅく覚悟!)。
②自動車のチューナーではどうか。10年めのオデッセイ(まだカセットデッキがついている)に乗り込み,早速同調。その結果,マイクAは88.3MHzであることが表示で分かりました。マイクBは同様に88.9MHz。きれいに同調します。やや高音が足りない感じはありますが,,,(運転士ながらの同調は危険です。止めましょう)
③見通しの良い広い場所ではどうか。近くの学校の校庭で試しました。もちろん,不審者と思われないように,許可を得て,学校の先生(友人です)立ち会いのもと,その先生をモニターとして使いながら,,(笑)聞こえなくなったら手を挙げてということで,カセットテレコからどんどん離れていきます。
これをその他の公園で行ったら,かなり周りに変に思われるでしょうね。(不審者に間違われないように十分注意!!)
その結果,30mまでは非常に安定して受かります。アンテナがぶらぶらしなければ,約100m,グランドの端までいっても受かります。実用的には,50mくらいまでということでしょうか。それでも,校庭で使うワイヤレスマイクとしても,十分実用となるレベルです。・・・・ただし,アンテナが少々長い。マイクBは1.5mほどあります。距離とアンテナの長さとどの辺で妥協するかでしょうね。
ということで,全くくだらない実験をしてしまいました。

茶色アンテナがA,黄色がBです。
[size=+4]UVメーター  2006.8
紫外線をはかるキットがありましたので,作ってみました。秋月のキットで,デジタル電圧計と半導体UVセンサーG5842のキットです。G4852とパラで抵抗27kΩをくっつけ,電圧計につなぐとできあがり。お手軽ですが,さて,正しくはかっているのかが分からない。一応,センサーを別の基盤につくり,デジタルテスターとも繋げるようにしてみました。
さっそく夏の紫外線を計るぞと,仕事場まで持ち込んだのですが,いつまでたっても日は出ず,涼しい一日。仕方なしに,夕方近くなって外に持ち出してはかりました。値は,40mV。換算すると4mW/cm^2ということになりますが,,さて,,,,,,
明日再挑戦します。デジタルテスターとの誤差もまだ調べられません。

黒いぽっちがG5842です。4mm角で,受光部は0.8*0.8mmです。これで1000円。
現在基板のみにして,デジタルテスターでお気楽に測っています。
[size=+3][size=+3]多機能アラーム時計  2006.9.30
1時間半の簡単工作です。作ったのは、お馴染み秋月の「多機能アラーム時計」。7セグの赤色LEDで表示する時計。PIC16C57で動かします。プログラムは自分では書けませんので、書き込み済みのものです。


このキットは、アラーム付というからブザーでもついているのかと思ったら、アラーム出力があるだけ。別にSPなりブザーなりを外付けするしかないようです。前回作った「スクロール時計」の方が、この点で実用的かな?でも、双方とも、AC電源なんで、コンセントを抜いたとたん、すべて初期状態に戻ってしまうんです。DC7~24V,100mAですので、電池でやっても仕方ないようです。安くて1年くらい持つ液晶の時計でもないかなぁ。エレキットならあるようですが、少々お高い。マスカットさんが何か考えているようですが、ちょっと面白そう。今回、半田付け練習みたいなモンだからどこかに転がしておきましょう。
ところで、目が悪くなって、抵抗のカラーコードも虫眼鏡が必要になりました。めんどくさいから、テスターで仕分けしました。
あとでアラーム回路もつけてみたいです。
[size=+3]実用的なマスカットラジオ  2006.11.11
マスカットさんから提起していただいた「実用的なストレートラジオ」を作ってみました。
記事はここにあります。
http://www.zea.jp/audio/icr2/icr2_01.htm
数時間で完成だろうと高をくくっていたのですが,ケースに組み込んでさて聴こうと思ったら,鳴りません。うんともすんとも言いません。こんな場合配線ミスがあるはず。配線図を書いてみて,やっと見つけました。パワーアンプの6・7ピンがつながっていませんでした。私が作ると,こんなミスが必ずあります(トホホ,,,,)。2.5mmの間隔を半田メッキ線で結んで,完成。
ケースは,使わなくなったFDのケースです。SPの能率がやや低い。
 
ちょっと面白いスタイルでしょう!(自己マン!!)
バックスタイルは恥ずかしいくらい汚い。どうしたらきれいに配線できるんだろう(赤面)。
[size=+3]実用的なマスカットラジオ More   2007.5.1
 実は,電池ケースの不良だったのですが,音が鳴らずにほったらかしていたラジオ。机の上に置いておくのも邪魔なので,一応仕上げておきました。箱にはまだ入れませんが,上の一つ眼小僧と同じディスケットケースがあるので,同じ様に納めようか,それとも,版画板を切って木製の箱に入れようか思案中。いずれにしても,誰かへのプレゼント用の品物です。

このラジオは,なかなか感度良いです。TA7792Pを使っています。AM/FMの2バンド用ラジオのICで,AMはスーパーヘテロなのですが,マスカットさんの発案で,ストレートにしたもの。もう3つ作りました。
[size=+3]Voice Recorder-1  2006.11
職場では,毎年忘年会にプレゼントを交換するという恒例の行事がある。去年は,マスカットラジオを出したのだが,今年はこれにしました。台湾製の秋月キット。60秒電子録音・再生モジュールキット。

中国語と英語の説明書つき。基板は秋月の例の緑の安っちいものではなくて,スルーホールの立派なもの。簡単なものなので30分くらいでできました。音は値段相応というか,ニッケル水素電池しかなかったので,電圧が不足しているのか,録音レベルは少々低め,コツコツコツというノイズも入る。まぁ,おもちゃですからご容赦ということで,,,,テーブルの上に置いて伝言メモなどに使えそうです。1k yen。プラスチックボードに取り付けて完成です。
[size=+3]Voice Recorder-2 2006.12

 前回冗談で作ったヴォイスレコーダ,あまり満足のゆくものではなかったので,こん度は,750円の20秒録音をためしてみた。作るのは30分くらい。お手軽工作なのだが,こっちの方が断然いい。
皆様!作るのならこっちの方がいいですよ。
ケースに入れずに,基板に空きがいっぱいあるので,SPはここにつけた。電池は裏にホットボンドでお気軽に。遊び道具としては面白い。マイコンはWinbondというメーカーのものみたい。
SPに向かって話せば,音が返ってくるしかけ。
[size=+3]±電源  こんなのあり?!
2007.4.18

7812,7912を使った±電源です。もう少し小さなコンデンサがあれば良かったのですが,平滑に3300μF/50Vを片側3本,計6本を使い9900μFにしています。安定化後のコンデンサも同じ。基板に収まらずこんな感じなってしまいました。足が触れてショートしないようにちょっと注意が必要です。でも,こっちの方がトランジェントが良くなるのではないかな,,,,こんなこと誰もしないだろうな,,,,。
でも,両電源12V用のAMPもってない。使い道はあとで考えましょ。ヒロさんからいただいた基板です。
[size=+3]チップパーツにトライ 2点  2007.4.21
表面実装の必要なDACを失敗しないために(という口実で),練習です。

これは,14mm×14mmの基板。左中央の白くて中が黄色いパーツがLEDになっている,タイマー555を使った点滅ライト。結構明るい。電源を車用の12Vからとってダミー警報にでもしようか。

こっちは,これまたロジックIC74HC00を使ったLED点滅基板。足が14本なんでいい練習になった。フラクスを塗ってハンダがうまく流れるかと思ったら盛り上がってしまい,予備メッキ失敗。これはしない方が確実かもしれない。チップ抵抗やコンデンサは何とかなりそう。さて,いよいよ本番です。
[size=+3]ELEKI-JACK[size=+2]  の付録 2007.5

このほど創刊された「エレキジャック」の2号の付録で,基板と桜井さん(エレ工房さくらい店主)が,LED工作を紹介していたので,部品箱をあさったらC1815Yがたくさんあったので,付録基板にくっつけてみた。電解コンがなかったので,壊れたカセットテレコの基板からとった10μ(指定は22μ)で,点滅が早くなってしまうがいいや,暇つぶしだもん。抵抗も1/4Wを無理矢理押し込んで。で,10分間工作でした。


[/table]no iframe
有一次,歌德在一条窄窄的小路上散步,遇到了一位评论家。这位评论家不喜欢歌德的诗,在报上把歌德的作品说得一钱不值。
评论家看到对面走来的是歌德,先是一愣,随后挺起胸膛,露出很傲慢的神气,高声喊到:“我从来不给傻子让路的!”
歌德却摘下头上的帽子,满面笑容地闪在一旁让开了路说:“对不起,我和你刚好相反.你请吧!”。
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有一次,歌德在一条窄窄的小路上散步,遇到了一位评论家。这位评论家不喜欢歌德的诗,在报上把歌德的作品说得一钱不值。
评论家看到对面走来的是歌德,先是一愣,随后挺起胸膛,露出很傲慢的神气,高声喊到:“我从来不给傻子让路的!”
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有一次,歌德在一条窄窄的小路上散步,遇到了一位评论家。这位评论家不喜欢歌德的诗,在报上把歌德的作品说得一钱不值。
评论家看到对面走来的是歌德,先是一愣,随后挺起胸膛,露出很傲慢的神气,高声喊到:“我从来不给傻子让路的!”
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有一次,歌德在一条窄窄的小路上散步,遇到了一位评论家。这位评论家不喜欢歌德的诗,在报上把歌德的作品说得一钱不值。
评论家看到对面走来的是歌德,先是一愣,随后挺起胸膛,露出很傲慢的神气,高声喊到:“我从来不给傻子让路的!”
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有一次,歌德在一条窄窄的小路上散步,遇到了一位评论家。这位评论家不喜欢歌德的诗,在报上把歌德的作品说得一钱不值。
评论家看到对面走来的是歌德,先是一愣,随后挺起胸膛,露出很傲慢的神气,高声喊到:“我从来不给傻子让路的!”
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 楼主| 发表于 2010-8-20 07:53 | 显示全部楼层
!!!
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有一次,歌德在一条窄窄的小路上散步,遇到了一位评论家。这位评论家不喜欢歌德的诗,在报上把歌德的作品说得一钱不值。
评论家看到对面走来的是歌德,先是一愣,随后挺起胸膛,露出很傲慢的神气,高声喊到:“我从来不给傻子让路的!”
歌德却摘下头上的帽子,满面笑容地闪在一旁让开了路说:“对不起,我和你刚好相反.你请吧!”。
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发表于 2010-8-20 08:20 | 显示全部楼层
有时无图胜有图
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